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ラブライブ!The School Idol Movieの小ネタを出来る限りピックアップしてみた

さて、劇場版公開から1ヶ月半ほど経ちましたが、もう視聴はお済みでしょうか。僕は本日10回目の観覧を終えました。相変わらず最後は涙…何度見ても良いものです。
ぼちぼち初回とは違った視点で感想を、と考えていたところで思いついたのが、「劇中の小ネタを拾いまくったら面白いんじゃね?」というもの。アニメ1期・2期からとにかく小ネタの多さ、演出の巧みさが注目されていたラブライブ!ですが、今回もその例に漏れずあちこちに小ネタが仕込まれていたり、さりげなくキャラ設定を明かしていたり…というものがあります。

そんな小ネタからちょっとした疑問に対する考察まで、僕が気付いたもの、ネットで見つけたもの(もちろん自分で改めてチェックしています)、色々ひっくるめて時系列で並べて書いていきます。それでは続きを読むからどうぞ。もちろんネタバレは満載です。

10回見てるので大丈夫だとは思いますが、もしかしたら覚え違いがあるかもしれません。その際はご指摘いただけると。


・ロゴ
ロゴの星、ちゃんと9つあります。

・キャラのイメージカラー
キャラを映す→スタッフの名前と続く冒頭のシーン。ここの背景の色がキャラの色になっています。ことりだけ白ではなく青緑になっていますが、まあ白だと見づらいですからね。
このカラーはスーツケースの色(にこと真姫は違いますが)、デジカメの色(穂乃果がオレンジ、花陽が黄緑、希が紫のデジカメを持っているのが確認できます)にも反映されています。ただし携帯やパソコンの色には反映されていないようです。

・タクシー
花陽・穂乃果・絵里、海未・凛・ことり、希・にこ・真姫というタクシーの乗り方。実はこれ、スクフェスの各属性から1人ずつピックアップしてるんですよね。更に左・中・右にそれぞれ各学年1人ずつ配置しているという。
あとかの有名?な「あの橋、本で見たことある!」のシーン、引きのとき、後ろのタクシーにちっちゃくにこが見えるんですよね。

・役目交代?追加?
にこの痛い発言にドン引きするのはアニメ本編だと大体凛、もしくは真姫の役目なのですが、今回その一番手は希でした。後で出てくる「ぬぃっこぬぃっこぬぃー」でも希です。希のこういう表情、ちょっと珍しくて良くないですか?

・メニュー
最初の夕食のとき、花陽だけメニューを見てる時間がやたら長いです。後ほど出てくる「白米が全然ないの!」というシーンも踏まえて考えると、お米のメニューを探していたのでしょうか。

・チーズケーキ
今週末劇場に行ってしおりをゲットした方はご存じだと思いますが、ニューヨークはチーズケーキの本場だそうです。チーズケーキ好きのことりが1ホール食べたがるのも納得。食事のメインにしちゃうのはどうかと思いますが…しかも2回もw

・楽譜
シャワーを浴びているときに机の上に置きっぱなしにしていた「僕たちはひとつの光」の楽譜。しまい忘れたのはうっかりか、それとも気付いてほしかったのか…

・ほのまげ
寝てるときくらいほどいた方が…と思わなくもないほのまげ。よく見たら寝てるときと日中では髪留めが変わっています。そこらへんは気を遣ってるんだなーと思いつつ見ていたら、最後のSDSライブの日は同じものだったような…?やっぱり適当なのかもしれません。

・練習着
ほぼ全員アニメからのものを流用していますが、のぞえりの2人は新調しています。カラーリングのバランスを考えた結果なのかな?あと基本的には1期の練習着ですね(2期の途中でスカートに代わった凛を除く)。ニューヨークの3月って普通に冬だと思うんだけど、寒くないんでしょうか…

・絵里の英語力
とぼけ顔からの「だって♪」でネタ扱いされがちな絵里ですが、海外の文化にはそれなりに詳しいんですよね…果たして絵里の英語力とは。海外に詳しいのはロシアにいたからだとすると、ロシア語はできるけど英語はそこそこ、というくらいなのでしょうか。
なお関係ないですが、中の人の英会話レッスンはあまり進んでいないようです。

・ジュースの減り
真姫が売店で購入したジュース、一口でかなり飲んでいます。直後のシーンのように、にこほのりんの3バカにずっとツッコミ入れまくってて喉が渇いたのでしょうか。

・ファッションショー
穂乃果が試着していたリンゴのTシャツ、おそらく新田さんを意識してるのかな、と(ブログのタイトルが「えみりんごの唄」だし)。ちなみに穂乃果もリンゴはお気に入りらしく、お土産として購入しているのが確認できます。詳しくは後ほど。

・凛のお相手
「この街はアキバに似ているんだよ」のシーン、絵里→花陽→ことりの順で抱きついています。元々仲の良い花陽は別枠として、絵里・ことりとも仲良しなのかな?というのが読み取れるかと。
そういえば絵里については、冒頭の「ドーム大会?」のシーンでもくっついていましたね。そしてアニメ本編を振り返ると、1期8話でストレッチ指導を受けたり、2期3話で衣装整えてもらってたり、何かと世話を焼かれていたなと。絵里と凛の姉妹みたいな関係、いいと思います。
そしてことりですが、「実は私もそう感じてた」という発言の通り、似ているところを持っているのかな、と。思えば2人ともアニメ本編では「変わりたいけどコンプレックスを持っていた」という共通点がありました。そういうところから、似たような考え方が出てくるんでしょうかね。
あと他にも、「女の子らしさに憧れていた凛が、μ'sの中でも一番女の子らしいことりに憧れていた説」という解釈を発見して、これも面白いなと。どういう解釈をするかは自由ですぞ。

・まるで熟年夫婦のような
前述のシーンの直後、絵里が耳あたりに手を当てる→希がそのしぐさを真似する→絵里が手を下ろす→希も下ろすというシーンがあります。なんだ君たちラブラブか。

・口調
更にその後の雨のシーン。希が「困ったわね」と発言するのですが、これってあまり希らしくない言い方だと思いません?普段なら「困ったね」とか「困ったな」とか、もうちょい女の子らしさが弱い言葉遣いをするイメージがあります。いつもの言葉遣いが抜けてしまうほど残念がっていたのか、それとも単なる脚本の都合か。さてどうでしょう。

・は、はくまい…?
花陽の白米よこせ発言に対する絵里のリアクション。花陽の濃ゆい発言にドン引きするのは大体絵里な気がします。2期1話の第2回ラブライブ!開催のとことか。
ちなみに先ほども書きましたが、にこの痛い発言に対するツッコミは凛か真姫、穂乃果のボケ発言に対しては海未かことりです。

・ニューヨークには何日いたの?
無事白米を食べられた花陽。夕食が2回あったとも、パンだけ食べて移動したとも考えづらいので、おそらくこのシーンで昼→夜と時間が動いているのでしょう。時間が一気に飛ぶのはアニメ本編でもありましたし。
となると気になるのが、結局滞在期間はどれくらいだったのか、ということ。順番に振り返ってみると、
初日…飛行機で移動、うみことりんはぐれる、夕食、ホテル泊
2日目…ランニング、観光、「アキバに似てる」発言、ハロ星
3日目…花陽白米切れ、穂乃果はぐれる
4日目…ライブ、帰還
となります。移動時間も考えると5日~6日ってとこですかね。

・改札に引っ掛かった理由
調べたところニューヨークの地下鉄のカードは乗り放題とプリペイド式があるそうで。乗り放題なら残高不足になるわけないですし、プリペイド式でも穂乃果だけ残高不足になるとは考えづらい(ずっと一緒に行動してましたし)。ということは単に読み込みミスなのかなーと。交通機関以外には使えないっぽいですし。あ、カードについての説明はこちらを参照。

・信号
アニメ本編でもよく使われていた信号の演出(キャラの心情に合わせて赤と青を使い分けている)。今回でもそれは採用されています。女性シンガーと穂乃果が海未たちの元へ辿り着いたシーン、穂乃果が横断歩道を渡ったところで青→赤と信号が変わるんですよね。おそらくこれは女性シンガーが穂乃果を背中を押し(青)、自分の役目は終わり、一旦身を引く(赤)ということなのでしょう。

・クール?トリオ
穂乃果が帰ってきたとき、外に出ていたのは絵里・海未・真姫・ことり・凛の5人(なお凛はまたことりにくっついている)。最後まで外に残っていたのは絵里・海未・真姫の3人。クール組と言いつつ情に厚い方々です。あ、ことりと凛が薄情って言いたいわけじゃないです、念のため。
終盤、穂乃果のスクールアイドルみんなのライブをしようという提案に対して、真っ先に反応したのもクール組。2期4話でのにこの嘘に一番怒っていたのもクール組。実は激情家の集まりなのかもしれません。そこ、ちょろいって言わない。

・サイン
画面がぐるぐる回ってる上に大部分が隠れていて非常に見づらいですが、9人が書いているサインはどうやら元々設定されてるキャラ固有のサインのようです。凛のサインが一番見やすいので、見えづらい方は注目してみるとよいかと。大きなRと★マークがポイントです。

・ポスター
秋葉原中に貼られていたμ'sのポスター、これは現実世界での1stライブでのキービジュアルです。アニメ世界でも2期4話の時点でにこ宅に貼られているのが確認できるので、どこかのタイミングで作成していたのは間違いないのですが…いつなんでしょうね。1期と2期の間くらいですかね。

・ギャラリーが気になる
万世橋のところでファンに囲まれるμ's。その様子が一番気になっているのは後ろでぴょこぴょこしてるにこ。1期9話でグッズを見るシーンに繋がるものがありますね…こういう世界を夢見ていたんですよね、にこは。最後のスクールアイドル大集合のシーンでも、一番感動しているのはにこのように思えます。良かったね、にこ。

・宇宙ナンバーワンアイドル
挿入歌「?←HEARTBEAT」終盤のTVに映っている3人の衣装、2期4話のにこの衣装とおそろいですよね。普段しっかりしてる3年生のイメージとは変わって可愛らしくて良いと思います。にこの髪もお洒落してますね。

・おばあちゃん
そして曲が終わって場面が穂乃果の家に切り替わるシーン、家の前に風呂敷を背負ったおばあちゃんがいるのが確認できます。実はこのおばあちゃん、「Wonderful Rush」のPVにも登場していたりします(2番Aメロ、ことりがバス停で待ってるシーン)。さらにこの後も再登場します(SDSライブ前日、秋葉原に穂乃果が走っていくシーン、SDS終盤、穂乃果両親と海未母が映っているシーン)。実は誰かのおばあちゃんだったりしたら面白いけど…ないか。

・μ'sタオル
穂乃果母が掲げたμ'sタオル、初登場は1期11話「No brand girls」冒頭の旗。これってまだグッズ化されてないですよね。欲しい。そしてちょこちょこつまみ食いしてるあたりが穂乃果の母なんだなーと実感しますねw

・ヒフミトリオのスキル
μ'sの活動を通して体力が大幅に向上した穂乃果を捕まえるって何気に凄い気が。いやまあ3人がかりですけど。そして椅子に縛ってガムテープで口ふさぐまでやる必要はあったんでしょうか…wあと1期1話ではフミコは「穂乃果ちゃん」呼びでしたよね。親密になったようで何よりです。

・熱いことりん推し
凛にイヤホンを付けてあげることり、良いと思いませんか。

・空いた棚には
2期13話での片付けが終わり、幾分隙間が出来た部室の棚。そのスペースにはニューヨークの写真と、何故かミナリンスキーのサインが飾られています。にこが置いていったんでしょうか。

・理事長室
理事長室の机の上に花(造花?)が飾られています。小さくて見づらいですが、「僕たちはひとつの光」のとき、キャラの背景に咲いてる花に似ているような…?ちょっとここはBD買って一時停止しないとわかりそうにないですが。

・お土産
ツバサからの着信があったシーン、机の上にリンゴとタクシーのキーホルダーが置いてあるのが確認できます。袋に入っていないところを見ると、自分用に買ったんでしょうか。

・絵里は文系?理系?
絵里が旅行中の写真を見直しているシーンで、絵里の机の上で英語の辞書と数学の参考書が置かれているのが確認できます。断定はできないですが、絵里は理系の可能性が高いのではないかと。もしくは数学を使う経済系の学部に進学するとか。

・クマ
衣装デザイン中のことり、筆箱は相変わらずの「OSSU KUMA」印。流行りに敏感なのか、独特の好みなのか、どちらでもことりらしくで良いと思います。アルパカへの執着とかを見る限り後者ですかね?

・希宅にて
3年生で話し合い、代表して絵里が結論を穂乃果にメール。卒業してもちょくちょく会う仲間であってほしいですね。おみくじとこけしといういかにも希チョイスなものと一緒にμ'sの写真が並んでいるのが良いなと。全員のに加えて3年3人の卒業式の写真も並んでいるのが更に良いなと。

・使う予定はあるのだろうか
絵里からのメールを見る穂乃果。このシーンで穂乃果の机の上がちょこっとだけ映っていますが、意外にも並んでいるのは参考書。親が買い与えたのか、3年組からもらったのか、はたまた一念発起して自分で買ったのか…3番目はなさそう。

・鳥
Future styleを歌い終えた3人の頭上に羽ばたくのは、9羽の鳥。終わりを迎えるまで、あと少し。

・遠征…?
3人グループに分かれ、実際に会ってスクールアイドルに参加を求めることになったμ's。真姫に「電車賃、貸して!」というあたり、結構遠くなのかなと思っていましたが、見たシーンを調べた限り浅草(スカイツリーと隅田川)・原宿・吉祥寺(井の頭公園)で、全て都内のようです。ちなみに電車賃はというと(片道料金・秋葉原出発と仮定)、
浅草…165円(メトロ日比谷線→メトロ銀座線)
原宿…165円(JR山手線)
吉祥寺…388円(JR中央線)
と、女子高生に出せない金額じゃあないよなあ、と。まああくまで映ってるのがこの3か所ってだけで、他にも色々行ってるんだとは思いますけどね。

・何故持っていた
吉祥寺へ向かったリリホワ組、ここで凛が交渉のために自由の女神のモノマネをします。松明の代わりにソフトクリーム、銘板の代わり持っていたのは…なんと英語の教科書(1期4話での英語の授業で出てくる教科書「NEW SUNSET」とタイトルが同じ。ちなみに夏色のPVで出てくる3年の教科書は「NOW HORIZON」だそうで)。いつもカバンに入れっぱなしなんでしょうか。

・礼儀正しくorフランクに
A-RISEのメンバーに対して常に敬語の穂乃果。一方あんじゅにタメ口のことり。2人のスタンスの違いが出ていて面白いシーンだと思います。一線を引きつつ自分のペースに引き込んでいくのが穂乃果だとしたら、相手の懐に入り込んで仲良くなるのがことり、といったところでしょうか。

・多分違うけどこうだったらいいなって
真姫に作曲のアドバイスをするツバサ。本来真姫が作曲したのがシングル収録版で、ツバサがアレンジしたのがサントラ収録版だったら面白いなあ…っていう妄想。おそらくピアノの音から考えるに転調だとは思いますが。残念ながら僕に絶対音感はないので、どの部分に対するアドバイスなのかはわかりません。

・お菓子
英玲奈の差し入れがありましたが、その前のシーンから部室にお菓子が置いてあるのが確認できます。ラブライバーとしてはマカロンが気にかかるところです。

・白米スムージー
実在するそうです。
レシピも発見しました。興味のある方はお試しあれ。

・穂乃果の演説を受けて
μ'sの活動を終了するという穂乃果の宣言。ショックを受けるスクールアイドルとともに、μ'sの表情も映し出されます。特に暗い表情をしているのが、にこと花陽。この2人のアイドルに対する想いは別格なんだなあ…というのを改めて実感します。

・ジュースおごりの真意
同様の行為は2期13話でもありましたが、両方に共通しているのは「シリアスな空気を和らげる」こと。μ'sにとって最後のライブというのをあまり実感させないようにする絵里のはからいなのではないでしょうか。

・花びら
突如穂乃果の元へ舞い降りた花びら。女性シンガーに誘われた世界の花と似ています。あちらの世界からの最後のエール、なんでしょうか。この花びらを見た後の悲しげなBGMと、吹っ切れたような穂乃果の動きの対比が印象的なシーンだと思います。

・来日
2日目の朝、ランニング時に出会った外国人3人がSDSライブを見ている様子が出てきます。穂乃果・希とのやりとりでスクールアイドルに興味が湧いたのでしょうか。

・L
「SUNNY DAY SONG」の大サビ、転調のところで円になってからジャンプするμ's。このときの手の形はLOVE LIVEのLとなっています。「僕らは今のなかで」でも似たフォーメーションはありますが、ここではピースサインなんですよね。スクールアイドルの、ラブライブ!の祭典だからこそ、この振り付けなんだろうなと思います。

・ママライブ!
今回初登場なのは海未・花陽・凛のお母さん。みんな若過ぎではないでしょうか。あと穂乃果のお父さんがいつにも増して元気です。

・1
SUNNY DAY SONGは指を3→2とする振りが大半なのですが(SUNNY→サニー→3,2っていう言葉遊びですよね)、最後のところだけ指が1本なんですよね。英玲奈の「我々はひとつ!」を体現している振り付けなんだろうな、と。みんなスクールアイドルなんだよ。

・垂れ幕
集合写真の後ろにかかっている垂れ幕、文字に使われている色がμ'sメンバーの色だったりします。

・リスペクト
3年生となった雪穂と亜里沙。リボンの色が変わっているのに加え、亜里沙の服装がソックスからタイツに代わっています。本来海未ファンの亜里沙ですが、入学当時の部長である花陽をリスペクトしてタイツにしたのだとしたら、なんだかいいですよね、というまたしても妄想。

・ぼららら
「僕たちはひとつの光」花をバックにキャラをアップで映す演出、1stシングルの「僕らのLIVE 君とのLIFE」のPVに凄く似ているなと思いました。意識しているような歌詞もありますし、PVでも意識したんでしょうかね。

・最後まで仲良し
「僕たちはひとつの光」の1番サビ最後あたり、μ'sが集合写真を撮るシーン、真姫が「にっこにっこにー」の手をしています。仲良しか。

・最後まで生える
上と同じシーン、ことりはいつものように隅から生えてきます。最後まで変わらない、そんな9人の関係が素敵。

・今が最高!
上のすぐあとのジャンプするシーン、3年生が手前に映っているんですよね。最高の笑顔で。

・School idol project
冒頭のロゴは「The School Idol Movie」だったのに、ここではアニメのロゴの「School idol project」となっています。あくまで「The School Idol Movie」は「SUNNY DAY SONG」まで、それ以降は「School idol project」=「μ's」の時間、そういうことなんでしょう。

・練習着
エンドロールで並べられている練習着。もうこの服を9人で揃って着ることはないんでしょうね。

・羽根
最後に落ちてくる羽根。2期のエンディングでは掴む人がいましたが、誰もいなくなってしまいました…



というわけで、ひたすら細かいところに突っ込んでみました。特典目当てで何度も行ってるけど退屈だよって方は、こんな具合で色んなところに目を配ってみるのも面白いのではないでしょうか。意外なところに発見があるかもしれません。僕もまだまだ見足りないところがありますしね。

そういうところを抜きにしても、映画館の大画面と音響で楽しめるのは今だけ。圧巻のライブシーンもありますし、見られるときに見ておくのがいいんじゃないかな、と思います。

それでは今回はこの辺で。今後も加筆修正していこうと思います。
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